2008.11.11 Tuesday
「おひさしぶりです。畑作り頑張っていました」
11月9日日曜日、今月の23日に行う「がっしゃあふれあいコンサート2008」で流す映像の撮影をした。
ゆうけ氏が監督兼カメラマンをやり、われわれおっさんたちが出演しました。
ふれあいコンサートも11回目を迎え、今回は野田川ワークパルでやることになっているので看板を持ってワークパルまで歩くという設定のイメージビデオ撮りだった。
朝8時に集合して終わったのが5時半、最後迄参加していた数名(もちろん皆50代)はくたくたで、僕は脚が痛いと思ってたら膝が晴れていた。
ばんばらこ夫婦のあやしいうどん屋、背後霊的に登場するtuciiさん、みんな疲れているのに一人ギターを弾いて唱っていた弟(hiroshi),とぼけた感じのyanoさんご兄弟と会長のとんださん、永遠のアイビーhironoさん、途中参加でなんどもこけて笑わしてくれたyoshidaさん、皆さんすばらしく臭い演技を見せてくれました。
きっと楽しいDVDに仕上がるだろうなと思います。
期待しています、ゆうけさん。
11月23日(日)がっしゃあふれあいコンサートの中で披露いたしますのでお楽しみに。
それから僕らのグループは中間の時間帯に2曲だけ演奏いたします。
来てくださいね。
※画像がないのは役者さんだったからカメラを積んでいったんですが撮れませんでした。
2008.10.08 Wednesday
毎年、少しだけ椎を拾うのですが今年は本格的に拾いに行ってきました。(網野)
地元の八幡さんにも落ちているのですが、網野の某所にある椎の木の実は確実にでかいのです。
煎ってビールのつまみにしたら美味しいこと。
中国製のピーナッツなんかもこわいですから、もう一度ひろいにいかなければと思っています。
最近、我が家のご近所の畑にも熊が出たと聞きました。(20メートルぐらい)
こんな人家が建て込む中に出るなんて、よほど山にえさが無くなっているんですね。
椎も食べたらあかんかなぁ。
2008.10.05 Sunday
ご無沙汰をしております。
元気す。
隣の建設会社さんの社長さんが死去に伴い廃業されることになった。
隣の土地や倉庫はいったいどうなってしまうのだろうと心配していたら、一月ぐらい前に不動産屋さんがひょっこり現れて「隣の土地を買っていただけないでしょうか」と言われた。
仕事であたふたとしていた時だったので兄弟(姉)たちと相談しますと伝えた。
その後、兄弟(姉)の4人の間でメールが飛び交った。
結論はとりあえず買おうというものだった。
不動産関係の仕事をしている弟があれよあれよという間に手続きを済ませ
買うことになった。先月の29日に正式に名義変更(弟に)され、とりえずは畑、ガーデニング、倉庫は広いので車庫がわりと卓球台を置いて我々の寛ぎの場とすることが決定した。
9月に入ったころから石ころだらけの土地と戦っており(昨日も)
少しだけ果樹も植え、畑も少しだけ形になってきた。
仕事の合間にやっているのでくたくたになり夜は早く寝てしまう毎日である。
おかげさまでビールの量は極端に減り、健康管理もできていて一石二鳥でありがたい。
上の姉さんが帰ってくるまでに少し庭(畑)らしくしておこうと自力で開墾している日々。
画像アップできるほど形になっていないので、少しぐらい形になったら画像をアップいたします。
ぼちぼち「ねこじゃらし」も動き始めるので原稿書きもやりつつ石拾いをします。
2008.09.13 Saturday
今年も予定通り暑い夏になりました。
夏が終わった安堵感からか、道ばたに寝転がってみました。
このまま暑さが加速していくと人は生きていけなくなると思う。
自給率を高め不況に対処すると共に、人のためになることをどんどんやって行こうと思っております。
まだまだ残暑が続いています。
水分をしっかり摂って秋迄の時間を乗り切りましょう。
本日もビールが飲みたかったけれど日本酒のワンカップみたいなのがあったので飲みました。
先ほど迄、歩いてビールを買いに行こうかと悩んでおりましたがついに諦めました。
写真は丹後町にある竹野神社の参道にて
2008.08.28 Thursday
夏に出た入道雲の画像を見て、いつもながらに寂しさを感じています。
憎たらしいほどの暑さだったにも関わらず、どうしてこんな感情が起こるのでしょう。
まあ、異常に暑い夏もなんとかしのいで、我々は生き延びた感があります。
今年は何度も空を見上げました。
後半戦、何度か入道雲にも出会いました。
空がだんだん高くなるにつれ、朝夕が涼しくなってきています。
暑い中、ねこじゃらしの取材などで本当に素敵な人たちとも出会えた。
夏の納涼祭にも行けた。
来年も頑張って夏を迎えようと今は思っています。
弱音は吐くまい。
たわわに実った稲穂を眺めながら過ぎ行く夏を惜しんでおります。
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